レスポートサック☆モリーが人気です

レスポートサックのバッグには色々な種類があって、それぞれに名前が付いています。レスポートサックのバッグの中で、私の一番のお気に入りは、「モリー」です。モリーはハンドバッグなのですが、底の面積が広い台形の形をしていて、バッグがきちんと立っていてくれるのが嬉しいんです。そして、モリーは持ち手に余裕があるので肩にかけることもできます。更に、モリーはファスナーが付いているも安心です。通販でモリーを探すとたくさんのデザインが出てきます。モリーのバッグのフォルムは用途が多彩。学校にも、仕事にも、休日用にもなんでもOK!お弁当がそのまま入れられるのが一番嬉しいかな(笑)モリーのご紹介 軽くて丈夫なナイロン素材を使用。台形トートのモリーは、底マチがたっぷりあり、ラウンドファスナー式なので、中身の出し入れがしやすく、使いやすいバッグです。スナップ式のポケットがフロントと背面に付いています。片側はファスナー式ポケット、もう一方にはパッチポケットがあり、機能的に荷物を整理できます。付属にポーチが付いているのが嬉しいですね。大きさは、開口部分が約29センチ、底の部分約34センチ、高さ約22.5センチ。付属でポーチが付いています。レスポートサックのモリーシリーズは、大人気の商品なので、売れ切れ続出。入手困難なのは言うまでもありません。

モリーのオススメ

レスポートサックの商品は、ポーチ、バッグ、ショルダーなどに関わらず、素材はすべてリップストップナイロンと呼ばれる、レスポートサックのオリジナルナイロンで作られています。リップストップとは、文字通りリップ(破れる)を止めると言う意味ですね。生地が細かい格子模様になっていて、たとえ穴があいてしまっても、格子内で留まり、破れが広がらず、汚れたら水洗いが出来るということで、とても重宝します。通常、ポーチやバッグなどは洗いにくいものがほとんど。その点、レスポートサックのバッグは洗えるのが嬉しいです。優しく手洗い、そして陰干しが基本です。子供のいるママさんや、ちょっとした荷物を入れてのお出かけなんかには、レスポートサックのモリーがだんぜんおすすめです。レスポートサックのモリーは、ハンドバッグタイプで持ちやすく、型もしっかりしていて、バッグがちゃんと立つ!レスポートサックモリーの収納の秘密は入れ口のファスナーがサイドまで大きく開くので、出し入れがとてもしやすいし、大きなものが入るのです。おまけに外側に2つの大きなポケットもついていて、機能性に富んでいます。モリーシリーズは可愛いだけでなくて、非常にインパクトの強い柄が印象的でもあります。ゴーゴーネイビーや、フラワーボックスなんて可愛いですし、シックな色合いのロボもお奨め!レスポートサックの中でも1〜2位の人気を集めるのがレスポートサック モリーです。

モリーのデザイン

レスポートサックの「モリー」は、レスポートサックのバッグの中でも使いやすさとデザインのよさから大人気の商品です。レスポートサックのモリーの底面は35.6 x 19cmと広く、台形になっているのでバッグが立つ!置いた時の安定感は抜群です。モリーは3分割になっていて、中央部分はファスナー、両サイドはドットボタンで開閉できるようになっています。開口部が広いので、大きなものも入るし、お弁当のような横にしたくないものもそのまま入れることができます。モリーの持ち手の長さは46.5cmと長く、肩掛けできるのも人気の秘密のようです。定価も11,500円と、お手ごろ価格なのがいいですね。レスポートサックは、バッグの型にもプリント柄にもすべて番号をつけています。レスポートサックのモリーの型番は#7887。型も柄もとてもたくさん種類があるので、組み合わさると、何がなんだか、番号だけでは何のどういうバッグなのかわかりません。例えば、私の好きなレスポートサックモリーのゴーゴーネイビー#7887(モリー)の#3701 (ゴーゴーネイビー)、レスポートサック モリー フラワーボックスですと、#7887(モリー) #4759(フラワーボックス)といった具合です。レスポートサックモリーは、プリント柄のバリエーションが豊富でどれもこれも欲しくなるようなデザインばかり!10種類以上のデザインがあり、廃盤になるもの、新しいデザインなどマニアにとってはレスポートサックの情報は要チェックですね。

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